「超」低糖質なスイーツが登場

「糖質制限中でもおいしいスイーツが食べたい!」という欲望を満たしてくれる、超低糖質スイーツブランドが誕生しました。

病気やダイエットなどの理由で糖質制限を行わなくてはいけない人にも、「おいしいものを食べる時間」を楽しく共有してほしい――。かつて摂食障害を患い、現在も闘病を続けている元タレントの福田怜奈さんのそんな思いから、「超低糖質」スイーツブランド「SHARE EAT(シェアイート)」が誕生しました。

「SHARE EAT」のスイーツは、医師や薬剤師、管理栄養士などの専門家とともに開発を行ったもの。砂糖は使わず、血糖値を上昇させない自然由来の甘味料(エリスリトールなど)、小麦粉の代わりに自社開発した低糖質ミックス粉を使用することで、一般的な商品と比較して90%以上の糖質カットを行い、1食当たり糖質量3g以下の超低糖質スイーツを完成させました。一般的に「低糖質」をうたっている商品は糖質カット率30%ほどのものが多いので、90%以上という数値は驚きです。

「超低糖質バームクーヘン(プレーン)」1個当たりの糖質は約1.7g(エリスリト……(中略)…… 限中だけど、おいしいものを食べたい!」という人は、目が離せないブランドになりそうです。

※価格は税抜

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