『ボヘミアン・ラプソディ』のルーシー、メイクは意外な「あるもの」から生まれていた

映画『ボヘミアン・ラプソディ』に出演するルーシー・ボイントンはファッショニスタとしても人気だけれど、ヘアメイクも注目の的。実は、これまで披露してきたエッジのきいたメイクは意外なものに着想を得ていたというから驚き!(フロントロウ編集部)

 女優のルーシー・ボイントンは現地時間2月24日に行なわれている第91回アカデミー賞授賞式では、恋人の俳優ラミ・マレックと登場。旬のカップルとして注目を集めているけれど、ルーシーはそのファッションやメイクもいつも話題に。

 ルーシーは以前「レッドカーペットでのスタイルは重要」と米メディアWho What Wearにコメントしているように、ファッションとメイクをとても大切にしている。

これまでもフレッシュなルックを披露してきたルーシーだけれど、担当したメイクアップアーティストのジョー・ベイカーが明かした、ルーシーのメイクのユニークなインスピレーション源を紹介!

鯛の尾ひれ

 ピンクのグラデーションが妖艶なこのアイメイクは、鯛の尾ひれがインスピレーション源。瞬きするたびに、まつ毛の影で水中の魚の尾ひれが……(中略)…… ために、リップは温かみのあるピンク色を使っているという。

 これからもどんなメイクで登場するのか、ルーシーに注目!(フロントロウ編集部)

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