だから肌が汚くなっていた!?プロが嫌がる素人のメイク癖とは?

普段メイクをしているとき、ついついやっている「癖」。プロのメイクアップ・アーティストがやめた方がいいと助言する、その癖とは一体?(フロントロウ編集部)

プロからするとギョッとするメイクの癖

 セルフメイクのやり方は、誰かにチェックされるものではないので、ついつい自分の癖ができてしまうもの。人気モデルのロージー・ハンティントン・ホワイトリーらセレブを担当するメイクアップ・アーティストのケイティ・ジェーン・ヒューズが、一般の人がセルフメイクする様子を見て、やめた方がいいと思っているメイクの癖があることを明かした。

 やめた方がいいメイクの癖とは、フェイスパウダーやチーク、アイシャドウをメイクブラシにとったあと、口から「ふっ」とブラシについた余分な粉を吹いて、量を調整しようとする癖。

 ケイティは、「そんなことをすると、ブラシについた唾液を肌や目元につけてしまう可能性が高い」と指摘し、菌が肌につくことで肌荒れの原因になるため、衛生面からやめるべきだと英メディアByrdieにコメント。

 メイクのプロは、クライアントの肌に触れることになるメ……(中略)…… 物や肌荒れなどに悩まされているようなら、一度メイクの癖を見直してみては。ひょっとすると、思いもよらなかった原因が見つかるかも。(フロントロウ編集部)

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