アラサー世代のうちにやりたい!「オバサン体型」の対策

「10代、20代前半まではほっそりスッキリした体型だったのに、アラサーになってなんだか丸くなった気がする‥。」「食事の量は変わっていないのに、太りやすく、痩せにくくなっている気がする‥。」「体重は変わっていないのに体のラインが丸くなった‥」といった体の変化を感じたことはありませんか?10代、20代に比べて、体型や見た目が徐々に変化しだすアラサー世代のうちに対処しておかないと、どんどんオバサン体型に!今回はその原因や対策法をエステティシャンである筆者がご紹介します。

■10代、20代の頃に比べて基礎代謝が違うことが最大のポイント

基礎代謝とは呼吸をしたり、体温を調整したり、運動していない時や寝ている間でも、生きていくために消費するエネルギーのことです。この基礎代謝は10代をピークに下がり始めます。若い頃はどんたけ食べても燃焼して太りにくかったのはこれがあるからです。

ですが、年齢とともに基礎代謝はどんどん下降し、さらに運動量が減ることで基礎代謝量も下がってしまっているにも関わらず、食事で摂る摂取カロリーに比べてエネルギーの消費量が追いつかずに体内に残り、結果と……(中略)…… -lab.jp/ambassador/author/88/">提供記事をもっと読むPhoto by fotolia

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