ダイエットや貧血予防に期待。クセになる「ひじきの食べるドレッシング」

夏場は冷蔵庫がいっぱいになりがち。だから、冷蔵庫に入れなくても大丈夫なうえに腐りにくい、乾物を上手に使いたいもの。数ある乾物の中でも、乾燥ひじきは低カロリーで、食物繊維が豊富だからダイエット効果が期待できるし、貧血予防をサポートすることでも有名です。そこで、ぜひ食べてみたい、乾燥ひじきを使った夏にぴったりのレシピを見つけました。

磯のにおいは、乾煎りすれば食べやすくなる

「乾燥ひじきはゆでてから乾燥させているので、水で戻せばそのまま食べられます」。そう話すのは、料理本を多数出版し料理教室も主催しているフードコーディネーターの村井りんごさん。煮物のイメージが強い乾燥ひじきですが、じつは湯がかなくても、水で戻しただけでサラダや和え物に使えるのだとか。サラダや和え物なら、夏場でもさっぱりと食べられますね。

また、特有の磯臭さが苦手な場合は、水で戻したあと水切りして、フライパンで「乾煎り」すれば、より食べやすくなるそうです。そこで「乾煎り」のテクニックを使った、たっぷりのしょうがが効……(中略)…… ourney.jp/foodie/49196/" target="_blank">FOODIE]

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