ツヤ肌叶う!ルースパウダーを「2色」持っておきたいワケ

メイクの仕上げに欠かせない「ルースパウダー」。プロによると「2色」持っておくと、メイクの仕上がりがグッと格上げされるという。その知られざるメリットをチェック。(フロントロウ編集部)

色によって仕上がりが変わる?

 サラサラとした粉状のルースパウダーは、素肌のような軽やかなつけ心地とふんわり柔らかな仕上がりが魅力のアイテム。しかし、仕上げコスメとして重宝される一方で、なんだか白浮きしたり、逆に肌がくすんだりして困ってしまった人もいるのでは?

 メイクアップアーティストのロバート・セネックによると、実はルースパウダーは色味によって役割が少し変わってくるという。「無色(ルーセント)」と「色つき(ベージュ)」のそれぞれの色味の特徴と、2色持っておきたい理由を米メディアMakeup.comで紹介した。 

無色:テカリ防止&透明感UP

 色のついていない「無色のルースパウダー」は、主にテカリやベタつきを抑え、肌の透明感を上げるのに役立つアイテム。

 一般的に白っぽい色をしているけれど、肌につけると透明になるのが特徴。肌色を選ばず、肌にサッとのせる……(中略)…… p> ふんわり自然なベースメイクに仕上げてくれるルースパウダー。上手に使い分けて普段のメイクをさらにアップグレードさせてみて。(フロントロウ編集部)

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