フライパン1つでできる世界の味

料理研究家・野菜ソムリエのsachiです。台湾では家庭料理だけじゃなく、屋台や定食屋さんで広く親しまれている庶民の味の魯肉飯(ルーローファン)は、近頃の台湾ブームの影響で、日本でも浸透しつつある人気のアジアンカフェごはんです。今回は、おうちで簡単に作れる魯肉飯レシピをご紹介します。

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このレシピを試すのにかかる時間 10分このレシピを試すのにかかる金額 250円(1人分)フライパン1つで台湾の味!魯肉飯・レシピ

豚バラ肉を甘辛く煮て、炊きたてのごはんにかけて頂く魯肉飯は、牛丼や豚丼のような感覚で食べられる、日本人の口にもなじみやすいアジアンカフェごはんです。

作り方はとっても簡単!フライパンで炒めた豚肉に、調味料を加えて5分程煮込み、フライドオニオンと五香粉を加えて、ひと煮立ちしたら完成です!

本場では、フライドエシャロットを使用しますが、今回は手に入りやすい、フライドオニオンを使用しました。フライドオニオンは、甘辛いたれに深みとコクをプラスしてくれます。

魯肉飯の味の決め手は、五香粉(ウーシャンフェン)!八角……(中略)…… ジアンカフェごはんで、ランチタイムを楽しんでみては、いかがでしょうか?

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