ミニボールを使った筋トレでインナーマッスルを刺激!

<目次> そもそもインナーマッスルとは? 最近は一般的に使われるようになってきた「インナーマッスル」という言葉。これは深層部にある筋肉の総称で、筋肉名ではなく筋肉の1つの分け方としての呼び方になります。インナーマッスル(深層部筋)とアウターマッスル(表層部筋)という分け方があり、関節を安定させる役割もあるので、コントロールした動きをスムーズに行えるのもインナーマッスルの働きと言えるでしょう。小さな関節の動きなどでインナーマッスルをトレーニングすることが出来ますが、深層部にあるので意識することが難しく感じる方も多いようです。

今回はそんなトレーニングしにくいインナーマッスルを、コントロールした動きで使うエクササイズを2つご紹介します。まずはお腹のインナーマッスルでもあるガードルマッスル(腹横筋の通称)を特に意識して使って欲しい「ボールロ―ワ―リフト」です。名前の通り筋肉がガードルの役目をしてくれているので、おなかポッコリの解消にも役立てることが出来ます。

ミニボールを使った筋トレでインナーマッスルを意識

ボールを使った筋ト……(中略)…… マッスルをしっかり働かせていきましょう。

【関連記事】

記事の全文を見る⇒(All About)

 


痩せるニュースおすすめ

関連記事