メイクをするとき、コスメを買うときに失敗する原因は「照明」だった?

メイクをして外に出た後や、コスメを試して買った後から、「失敗した」と感じるとき、その原因はメイクをした場所、コスメを買った場所の“照明”が原因のことがあるという。(フロントロウ編集部)

 メイクをするときは避けたほうがいい照明や、メイクの色味がしっかりと分かり、コスメの買い物も失敗しないというオススメの照明を、海外のメイクアップ・アーティストが英メディアByrdieに紹介。

避けたほうがいい照明

 メイクをしたときや、ショップでコスメの色を確認したときは完璧に見えたのに、別の場所で見たら「失敗した!」と思ってしまう、避けたほうがいい照明とは?

蛍光灯

 蛍光灯が使われている場所はたくさんあるけれど、蛍光灯は冷たい色味で肌の血色が悪く見えてしまう。そのため、チークやファンデーションを暖かい色にしすぎるなどして失敗する傾向があるという。

 逆に、蛍光灯を使っているオフィスなどで過ごす時間が長いときは、オフィスに合わせて蛍光灯の照明でメイクを直すのはアリ。

電球、電球色(暖色)

 オレンジっぽい色味が暖かくオシャレな雰囲気を演出で……(中略)…… 普段メイクするときや、お店でコスメを買うとき、どんな照明かも気にしてみて。これまでよりもっとメイクに満足できるようになるかも。(フロントロウ編集部)

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