ローソン 糖質考慮の弁当を発売


 ローソンは、3月12日から順次、全国のローソン店舗(1万3814店:1月末時点、「ローソンストア100」を除く)で、一般社団法人 食・楽・健康協会が推奨する「緩やかな糖質制限『ロカボ』(1日の糖質量を70〜130g(1食20g〜40g、間食10g)とする「緩やかな糖質制限食」のこと)」の考え方を取り入れ、一般的な弁当・調理麺と比較して糖質量が半分以下の弁当や調理麺合計6品を発売する。また、3月26日から順次、素材本来の味わいが楽しめる“化学調味料不使用”の成城石井オリジナル冷凍食品5品を全国のローソン店舗で発売する。


 今回発売する商品では、糖質量を一般的な弁当・調理麺の半分以下にしているとのこと。「1食分の野菜(1日あたりの摂取量の目標350g以上(厚生労働省「健康日本21」より))が摂れる「しば漬けとオクラのネバネバご飯(野菜入りご飯)」では、ご飯にマンナンや刻んだ野菜を混ぜることで、糖質量を27.0g(1食あたり)にした。「1/2日分の野菜が摂れる ちゃんぽん」では、麺に難消化性澱粉を配合することで、糖質量33.9g(1食あたり)にした……(中略)…… 豚と有機筍の中華ちまき:3月26日(火)

ローソン=https://www.lawson.co.jp/

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