今年の夏は絶対に焼かない!美肌を守り抜くベースメイク術

日差しが強くなって汗ばんできたら、そろそろベースメイクを見直すチャンス。夏の紫外線に負けない夏のベースメイク術をメイクのプロが伝授。今年は絶対に焼きたくない人、美肌をキープしたい人は必見!(フロントロウ編集部)

日焼け止めファンデだけでは不十分?

 日焼け止めファンデーションとは、ベースメイクをしながら“UVケア(紫外線対策)”もできる、夏に持っておくと便利なコスメ。

 しかし、皮膚科医のブルース・カッツ医師によると、ファンデーションだけで日焼けを防ぐことは難しいという。カッツ医師は「しっかり紫外線対策をしたいのであれば、ベースメイクだけに頼るべきではない」と米メディアMakeup.comでコメント。

 というのも、日焼け止めとは違い、ファンデーションは、必ずしも顔全体に均一に塗られているわけではないから。とくに暑い季節は、汗や皮脂でドロドロに崩れないように、ベースメイクの量を減らしているという人も多いはず。

 カッツ医師は「均一に塗られていなければ、当然“塗りムラ”ができるし、メイクはあっけなく崩れる。十分に紫外線をカットできると……(中略)…… る夏は、いかに日焼け止めを上手に使いこなすかが美肌のカギ。透明感のある肌を守り抜くためにも、しっかり紫外線対策を心がけてみて。(フロントロウ編集部)

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