別れたい…失敗する同棲の共通点

「ずっと一緒にいたい」と思うからこそ始めた同棲。それなのに、一緒に暮らし始めたことによって「あれ、なんか違うかも」と違和感を覚えたり、「一緒に暮らさなければよかった」と後悔することもありますよね。好きだから一緒にいたいと思っていたのに、好きでいるために離れたいと感じることもときにはあるはず。ここではそんな、「うまくいかない同棲」の共通点を探ってみました。

生活サイクルが違いすぎる

「遠距離恋愛中だった彼の転職が決まり、晴れて一緒に暮らせることに! でも彼の転職先では毎日遅くまで残業、朝は昼頃に出社。一方で私は始発出社で17時が定時。寝る時間と起きる時間が違うのがストレスで睡眠不足に。どうしても彼が遅くに帰ってくると目が覚めちゃって……。正直ひとりで暮らしていたときのほうがよく寝れたし、気楽だったな」(20代/IT)

▽ 生活スタイルが合わない相手との暮らしにはストレスがつきまとうもの。お互いに仕事があるぶん、寝る時間や起きる時間が違うと合わせるのが難しくなるそうです。特に、いびきがひどい人、相手のいびきが異常に気になってしまう人同士の同棲はリス……(中略)…… いう人も。一緒に暮らす相手を尊重したり、優先したりできない関係性だと同棲をしてもうまくいかないのかもしれません。

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