同期に告白…まさかの事実が発覚

 恋愛のいざこざで、親友と好きな人をいっぺんに失ってしまう……そんな展開は、ドラマや漫画などの創作物では定番の展開ですよね。

「まさか、自分がそんな経験を、おまけにクリスマス直前にしてしまうなんて、思ってもみませんでした」

 複雑な表情で話し出した会社員のゆかりさん(仮名・24歳)。ゆかりさんは高校生時代からの親友と、たまたま大学が一緒だったそうです。

◆彼の「気になる子ならいるよ」の言葉に、浮かれていた

「親友とは同じサークルに入りました。そこで知り合った同期の聡(仮名)のことを、私は好きになったんです。3人は共通の友人でしたが、親友には他校に彼氏がいると聞いていたので、親友に恋愛相談をしました。すると、『応援するね! 2人ならお似合いだよ』って、笑顔で言ってくれたんです」

 聡さんのほうも、ゆかりさんにはまんざらでもない様子だったと言います。

「2人きりで遊ぶこともよくありました。『好きな人はいるの?』と聡に聞くと、『気になってる子ならいるよ』と、私の目を見ながら言われたときは、ドキッとしました。大学2年生の11月末……(中略)…… 】 ちゃっかり生きる、賢い女性のホンネ情報サイト。SPA!編集部の女性ライターたちが読者目線で情報を提供します。

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