失敗しがちなトレンドの「アイライン」、狙い通りに描くメイクテクとは?

上手に描くのが難しくて、失敗すると悪目立ちしてしまうアイライン。アイライナーの引き方について、やりがちな間違いと、上手に描く裏技をプロが紹介。(フロントロウ編集部)

トレンドのアイラインを上手に描く方法

 跳ね上がったキャットラインのアイラインをはじめ、目尻にひらがなの「く」の字のように自由に描いたものなど、ここ最近は特徴のあるアイラインがトレンド。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』のルーシー・ボイントン

 特徴的なアイラインはメイクのポイントになってオシャレだけれど、目元はヨレやすいので、アイラインを左右対称に描いたり、狙った通りのアイラインを描いたりするのは難しい。

 メイクブランドのメイクアップフォーエバーのディレクターであるリジャ・スチュワートが、アイラインを上手に描くヒントをアドバイスした。

顔とミラーの角度がポイント

 アイラインを描くときは、まぶたのたるみでラインがガタガタにならないよう、少し肌をひっぱって描くという人も少なくないのでは? リジャは、「アイラインを描くときにまぶたを引っ張っていたとしたら、上手に……(中略)…… 。

 指で肌を引っ張る習慣がある人は慣れるまで少し不思議に感じるかもしれないけれど、ぜひプロの裏ワザを試してみて。(フロントロウ編集部)

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