実は肌にも害があるブルーライト、対策を海外のプロが伝授!

現代のライフスタイルに欠かせなくなっているスマホやPC。そのスクリーンを見ることで目に負担がかかるブルーライトは、実は肌にもダメージを与えているという。海外の美容のエキスパートたちが、ブルーライトによって引き起こされる肌トラブルとその対策を紹介!(フロントロウ編集部)

ブルーライトは肌にも悪影響!

 スマホやPCなどのデジタルディスプレイから発せられるブルーライトは、人の目で見ることのできる可視光線の中でももっとも強いエネルギーを持っている青色光で、角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達。目や身体に大きな負担をかけるといわれている。長時間画面を見ていると、とくに目が疲れると感じている人は多いのでは? だけど、実はダメージを受けているのは目だけじゃないという。

 デジタルディスプレイの画面から発せられるブルーライトは、紫外線よりも肌の奥に届くと言われていて、実は肌にも悪影響。そのため、ブルーライトを浴び続けることでシミ、くすみ、シワ、たるみなどの老化や、肌荒れの原因になってしまうという。

 スキンケアブランドElemis(エレミス)の創業者ノエラ……(中略)…… ら、やってみて」と紹介している。

 ブルーライトのダメージから肌を守るために、まずはできるものから取り入れてみて。(フロントロウ編集部)

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