小顔メイクのカギを握る「顔の形」に合ったシェーディングの入れ方

小顔メイクを叶えるシェーディング、どんな風に入れている? メリハリと立体感を出して小顔に見せてくれるシェーディングだけれど、それぞれの顔の形に合った入れ方をすることで、より効果を発揮するという。プロが明かした顔型に合ったシェーディングの入れ方とは?(フロントロウ編集部)

シェーディングの入れ方は顔型で変わる

 顔のフェイスラインを変えて見せる効果があるシェーディング。メイク法として一般的な入れ方は知られているけれど、顔の形は人それぞれ違うのにシェーディングのメイクテクニックが一緒だなんて確かにおかしい。メイクのプロによると、自分の顔型に合ったシェーディングの入れ方を取り入れることで、より効果的に小顔に見せることができるという。

 小顔メイクのカギとなる顔の形に合ったシェーディングの入れ方をご紹介。

面長タイプ:あごと生え際に入れる

 顔が細く長めの面長タイプの輪郭には、顎のシャープさをカバーして縦幅を小さく見せるシェーディングテクニックがオススメ。

 LAを拠点とするメイクアップアーティストのレベッカ・カッシアーノは、「頬周り以外のフ……(中略)……

 自分の顔の形にあったシェーディングの入れ方。簡単に立体的なメイクに仕上がるテクニックなので、ぜひ真似してみて。(フロントロウ編集部)

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