意外と難しい?「リキッドアイシャドウ」の上手な塗り方をプロが伝授

トレンドの“濡れまぶた”を演出してくれると、いま話題の「リキッドアイシャドウ」。しっとりとした質感が魅力のコスメだけれど、いざ使ってみるとヨレやにじみが気になり、なんとなく扱いづらいと思っている人も多いのでは? リキッドアイシャドウの失敗ポイントと効果的な塗り方をプロがレクチャー。(フロントロウ編集部)

失敗①:アイプライマー・ベースを使っていない

 リキッドタイプだから、アイプライマーやアイベースは必要ないと思っていない? 

 確かにリキッドアイシャドウは、しっとりしているから、一見ベースはいらないように思えるけれど、メイクアップアーティストのビリー・ジーンは、「実は、ほとんどのリキッドアイシャドウには持続時間に限りがある」と米メディアMakeup.comにコメント。リキッドタイプも決して万能ではなく、きちんとした下準備が必要だと話している。

 そんなリキッドアイシャドウを長持ちさせるためには、ビリーは、「メイクブラシなどで、アイプライマーを薄く塗ってみて」とアドバイス。長時間つけたての美しさが持続するだけでなく、リキッドアイシャドウ特有のヨ……(中略)…… の濡れまぶたを叶えてくれる、大人気のリキッドアイシャドウ。プロの使い方をマスターして、アイメイクをアップグレードさせてみては。(フロントロウ編集部)

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