意識低い系のゼロ手間「極限丼」

ズタボロの体で帰宅し「何か食べなきゃ」と思っても自炊どころじゃないこと……ありますよね。そんな状態でもこれならできる! という料理が「極限めし」。

意識低い品々ですが心がけ一つで栄養バランスが飛躍的UP。管理栄養士さんの監修のもと、お届けします。

○ご飯があれば丼ぶりができる

ご飯があるなら、うつわに盛って何かをのせればもうそれは「丼ぶり」。あなたの体をやしなう立派な1食です。

外食でもコンビニ弁当でも食事はできますが、「自分のために1食用意する」ことって本当に重要です。

ちなみにマイナビニュースの読者に「定番の極限めし」を聞いてみると……

※調査期間:4月19〜24日 マイナビニュース読者男女3,000人対象

「ご飯にツナとマヨネーズかける」(50代男性)

「ツナとマヨネーズを混ぜたものをご飯の上にのせたツナマヨ丼」(40代男性)

「ご飯にツナ缶にマヨネーズとしょうゆをかける」(20代女性)

年齢・性別にかかわらず、丼ぶりものは人気なんですね。

○筆者も作って……(中略)…… 板垣氏は講師として教えるほか、高齢者施設の栄養管理、地域の子ども料理教室やスポーツ栄養、介護予防教室なども担当。

記事の全文を見る⇒(ライブドアニュース)

 


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