本命彼女についた「ささいな嘘」

好きな相手に対して、いいところを見せたいと思うのは誰しも同じ。そういうとき、ほんのちょっと事実と異なることを言ってしまうこともあるはず。今回はそんな、“本命彼女についた些細な嘘”と題して、男性たちに話を聞いてみました。

文・塚田牧夫

家賃が1万円安い

「彼女が初めてうちに来たときでした。何気なく、“ここって家賃は?”と聞いてきたんです。僕はとっさに、“7万9千円”と答えました。

しかし、実際はそれより1万円安い、6万9千円。何であんな嘘をついてしまったのか……」エイジ(仮名)/28歳

安い家に住んでいると思われたくなかったのでしょう。家賃から、収入なんかもだいたい分かりますから、見栄を張ってしまったわけですね。

バイクの免許は持ってない

「部屋で彼女と一緒にいたとき。テレビでやっていたバイクのレースを、ただボーッと見てたんです。そうしたら彼女が、“興味あるの?”と聞いてきました。

俺はそこで、“昔乗ってたから”と言ってしまった。彼女は、“機会があったら後ろに乗せてね”と言ってきた。けど……(中略)…… s/shutterstock©fizkes/shutterstock©Golubovy/shutterstock

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