海外挙式に招待しろ 友人に呆れ

 近ごろは選択肢のひとつとして検討する人も増えている海外ウエディング。今のところ結婚の予定がなくても憧れている方は多いのではないのでしょうか。

◆「私も連れてけ!」と連絡してくる友人にあきれた

 現在2人目を妊娠中の廣田あかりさん(仮名・37歳/専業主婦)も結婚式を挙げたのは海外。それも定番のハワイやグアム、バリ島ではなかったとか。

「一生に一度のことですし、どうせなら日本人があまり来ない場所にしようと彼氏と話していました。それでいくつかの候補の中から最終的にカリブ海に浮かぶセント・マーチン島っていうリゾートアイランドを選びました」

 ちなみにこの島はオランダ領で、欧米人の間では人気のリゾートのひとつ。ビーチの真上を飛行機が通過する島といえば、ピンと来る人も多いはずです。

 ただし、飛行機代などもかなりの額になるため、2人が旅費・宿泊費を負担して招待したのは双方の両親にあかりさんの祖母と姉、旦那さんの弟の7人だけ。これとは別に日本で結婚お披露目パーティを開くことにして、ほかの親族や友人たちはこちらに招待することにしました。

<……(中略)…… 男女のスカッと話やトンデモエピソードが大好物で、日夜収集に励んでいる。4年前から東京と地方の二拠点生活を満喫中。

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