素材が良いと印象づける “すっぴん風”メイクテクをプロが紹介

ヴィクシーエンジェルのなかでもキュートな顔で大人気のバーバラ・パルヴィンのような、メイクで作っている感がなく、もともとの素材をかわいく印象づける、“すっぴん風”メイクテクをプロが紹介。(フロントロウ編集部)

 ヴィクトリアズ・シークレットのエンジェル、バーバラ・パルヴィンは、化粧っけがないのに愛らしくて、かわいすぎるモデルとして人気。

 海外セレブを手掛けるメイクアップ・アーティストのニッキ・ウォルフが、このバーバラのように、メイクで手をほとんど加えていないのに素材をかわいく印象づける、もともとの顔の良さをさらに引き立てる“すっぴん風”メイクテクを紹介。

“すっぴん風”メイクテク

 ニッキいわく、メイクしてる感のない顔をつくるためには、厚塗りしているように見えない肌づくりが一番大切。また、アイメイクやリップも、自分の顔になじむ色、量を使うことがポイントなのだそう。

ポイント1 保湿でベースをつくる

 素肌のようにナチュラルにメイクするためには、まずメイクの前に、しっかりとモイスチャライザーを顔全体になじませ、肌がやわらかくなり潤っている……(中略)…… 材が良い”と印象づけるメイクをしたい人も、なるべくメイク感を出したくないシーンですっぴん風メイクをしたい人も、参考にしてみて。(フロントロウ編集部)

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