肌に合わせたはずの「ファンデーションの色」が似合わなくなる、意外な原因とは?

お店で肌に合わせて買ったはずのファンデーションなのに、つけていると「色が合っていない」と感じることは? じつは意外なところに原因があるかも。(フロントロウ編集部)

 ファンデーションの色を自分の肌に合わせることは、メイクの基本。ベースである肌がきちんとキマっていないと、顔にマスクをのせたようにメイクが浮いて見えたり、どこか不自然に見えてしまう。

 ファンデーションの色を肌に合わせて買って、さらに買ったときと比べてとくに日数もたっていないし肌も日焼けしていないはずなのに、ファンデーションをつけていると「肌の色と合っていない」と感じて不思議に思ったとしたら、じつは意外なことが原因なのかも。海外のプロが考えられる原因と対策を紹介した。

酸化でファンデーションの色が変化!?

 色が合わなくなってしまったと感じるとき、原因は自分の肌の変化や他の化粧下地などとの兼ね合いではなく、ファンデーション自体にある可能性もあるという。メイクアップアーティストのアビー・メイは、ファンデーションが「酸化」して、色が合わなくなる可能性があると明かした。

 コス……(中略)…… が肌にぴったり合っていると満足できるので大切なステップ。次から新しいファンデーションにチャレンジするときは、取り入れてみては。(フロントロウ編集部)

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