2019年ヘアスタイルは、フェイスラインで考えるのはもう古い!?

新しいヘアスタイルにするときはフェイスラインで似合う髪型を判断しがちだけれど、セレブを担当するヘアスタイリストいわく、それはもう古いという。(フロントロウ編集部)

女優のニーナ・ドブレフ

 髪型を変えるとき、フェイスラインに合わせて似合うヘアスタイルを考えたり提案されたことがある人は多いのでは? 例えば丸顔なら顔の横幅を強調しないように前髪は作らずサイドの髪はストレート、面長なら前髪を作り、ベース型ならエラ張り部分に髪がかかるように。そうすることで髪でフェイスラインを整えることができてバランスが良くなると、取り入れられてきた。

 その方法は間違っていないけれど、それだけでヘアスタイルを決めるのはちょっと古いという。

フェイスライン以外に見るべきもの

 ドラマ『バットウーマン』の女優のルビー・ローズや映画『トリプルX/再起動』の女優のニーナ・ドブレフらセレブを担当するヘアスタイリストのリアーナ・カプリは「フェイスラインは要素のひとつでしかないから、そこを見て決めるのはちょっと時代遅れ」と米メディアinstyleにコメント。

記事の全文を見る⇒(FRONTROW)

 


痩せるニュースおすすめ

関連記事